上昇の道へ、ともに走る。
Ascenvia Partners(アセンヴィア・パートナーズ)は、 Ascend (上昇する)とvia (道・ルート)を組み合わせた造語です。
社名には、「成長・上昇への道」「未来への道のり」、そして「IPOへの道のり」を想起させる意味を込めています。
企業が資本市場から正しく評価され、持続的に成長していくためのPartners(共に伴走する存在)でありたいと考えています。
Ascenvia Partners(アセンヴィア・パートナーズ)は、 Ascend (上昇する)とvia (道・ルート)を組み合わせた造語です。
社名には、「成長・上昇への道」「未来への道のり」、そして「IPOへの道のり」を想起させる意味を込めています。
企業が資本市場から正しく評価され、持続的に成長していくためのPartners(共に伴走する存在)でありたいと考えています。
スタートアップの成長と進化を支援することで、新たな産業の創出、生産性の向上、雇用機会の拡大に貢献します。
資本市場において正当に評価される企業を増やし、日本経済の競争力向上とグローバル市場における存在感の向上を目指します。
日本には、優れた技術や事業を有しながらも、資本市場からの評価や成長戦略の設計に課題を抱える企業が多く存在します。
私たちは、企業価値の最大化と資本市場での適正評価を同時に実現することで、クライアント企業と社会の双方に貢献します。
企業価値は、事業規模や成長性だけで決まるものではありません。どの市場で、どのような成長戦略を描き、資本市場にどう伝えるかによって、評価は大きく変わります。優れたプロダクトや成長性を持ちながらも、成長戦略、ファイナンス、上場準備が個別最適に進み、全体としての整合性を欠いたまま進行しているケースは少なくありません。
IPOやM&Aでは、重要な局面において戦略と実務が分断され、タイミングにずれが生じ、時間と機会を失ってしまうことがあります。私たちは、そうした課題を解決するために存在しています。
私たちは、戦略やビジネスモデルを提案するだけではありません。投資家の評価軸を踏まえた事業展開、エクイティストーリーの設計、KPI・ユニットエコノミクスの整理、経営管理体制の高度化まで、実行に踏み込んで伴走します。
日本発で、世界に通用する企業を一社でも多く生み出すこと。そのために、企業価値の最大化、最適なタイミングでの市場への挑戦、上場後の持続的な成長まで、本気で向き合います。
代表取締役社長 須賀 宏典
| 社名 | 株式会社アセンヴィア・パートナーズ |
|---|---|
| 本社住所 | 〒100-7014 東京都千代田区丸の内2丁目7番2号 JPタワー14階 |
| 事業内容 | スタートアップ企業向け経営戦略・バリューアップ支援/上場支援/資本政策支援/M&A・業務提携支援/コンサルティング業務 |
| 代表者 | 代表取締役社長 須賀 宏典 |
| 設立 | 2025年10月 |
| 資本金 | 10,000,000円 |
| 主要取引先 | 株式会社東京大学エッジキャピタルパートナーズ 株式会社慶應イノベーション・イニシアティブ モバイル・インターネットキャピタル株式会社 Fiducia株式会社 リグロース・キャピタル・マネジメント株式会社 他、ベンチャーキャピタル各社・上場準備企業各社 |
| 主要銀行 | みずほ銀行 |